Hana*Hana Workshop

[参加者募集] GW明けは講談に挑戦!5月8日(日)開催
「五感を使って講談を体感!」Hana*Hanaトークグルメ
hanahanatalkgourmet2_チラシ.pdf
月に一度、さまざまな方面で活躍されている方々をお招きし、ワークショップや楽しい講座を開催する「野毛Hana*Hana Workshopトークグルメ」、5月は横浜市出身!講談師としてご活躍されている宝井琴柑(たからい きんかん)さんをお招きし、講談について、参加型のトークとレクチャーをします。

トークやレクチャーのほか、琴柑さんから、講談を一席、聞くことができます。
講談未体験者・初心者向きのやさしい講座です。
小学生以上からご参加いただけます(小学生は無料です!)。
現在では、あまり接する機会が少ない講談、大衆芸能の盛んな野毛で、是非ご体感ください!


野毛Hana*Hana Workshop トークグルメ「五感を使って講談を体感!」

日時:2011年5月8日(日)14:00~15:30 ※13:30受付開始
会場:野毛Hana*Hana(神奈川県横浜市中区花咲町1-42-1 2F)
アクセス:JR/市営地下鉄 桜木町駅 徒歩3分
地図等はこちら
講師:宝井琴柑(たからい きんかん)
料金:一般 2,000円/中高生・大学生 1,000円/小学生無料

○内容
入門編・講談って何?
体感!テキストを講談調で読んでみよう!
宝井琴柑による実演

○持ちもの
筆記用具

○申込方法
メール/電話/FAXにて下記[野毛Hana*Hana]連絡先まで、お名前・電話番号・メールアドレスをお知らせください。
電話/FAX:045-325-8123(電話受付は11:00~18:00)
E-mail:info@noge-hanahana.org

○講師プロフィール:講談師 宝井琴柑(たからい きんかん)
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神奈川県横浜市出身。山形大学人文学部卒業。講談協会所属。
中学生の頃より、宝井講談修羅場塾にて講談に触れる。
平成18年4月 宝井琴星に入門し、前座。
平成22年6月 二つ目に昇進。
本牧亭、お江戸日本橋亭、上野広小路亭や地域寄席に出演中。
自身の勉強会も、年間数多く開催。
「太閤記」「宮本武蔵」「那須与一」「山内一豊の妻」「坂本龍馬とおりょう」「横浜のヘボン博士」「あんぱんを食べた次郎長」など、古典講談から新作講談まで幅広くチャレンジ中。
講談師宝井琴柑 こよみ草子


Hana*Hana Workshop トークグルメ いよいよ開講!
月に1回、様々な方面で活躍されている方を講師にお迎えし、楽しいトークイベントや
ワークショップを開催いたします。
2月は「自分で作る海外旅行実践テクニック アジア編」!
ツアーでは味わえない個人旅行の楽しみ方を、シンガポール1人旅行の名人をお迎えして楽しくトークしていただきます。
シンガポールチキンライスもご用意させていただき、様々な感覚で旅行の楽しみ方を味わってもらいたいと思います!皆様のご参加お待ちしております。
お申込はメール、電話、FAX、にて野毛Hana*Hanaまで、お名前・電話番号・メールアドレスをお知らせ下さい。
電話/FAX:045-325-8123 (電話受付は午前11:00〜18:00となっております)
E-mail:info@noge-hanahana.org
定員:20名
お申し込み期限は2月15日(火)までに事務局へお願いいたします。
HanaHana講座web.pdf

fashion education #02プレイベント
「ファッションを学ぶために、歴史を学ぶこととアーカイブ利用の重要性」
新たなファッションを起こすには歴史を学び過去を知ることが重要です。過去の表現を知ることにより、単なる焼き増しでなく、新たな展開ができると思っています。海外のファッション教育では歴史を学ぶことに重きをおいていると聞きます。今回のプレイベントでは、海外のファッション校のトップのアントワープとセントマーチンで学んだ福本優氏(デザイナー)に、そのことが自身のクリエーションにどう結びついたかを自身の体験から語っていただきます。また、歴史を学ぶ上でアーカイブの利用は欠かせません。世界でも有数のファッション関連のアーカイブを誇る文化学園から馬場園晶司氏(文化ファッション大学院大学専任助教)を迎えます。ファッションを学ぶためのアーカイブ利用の重要性、実際の日本の教育現場の状況や今後の課題等を語っていただきます。当日、fashion education #02講座説明会も合わせて行います。講座の受講をご検討の方々には必見のイベントです。是非下記の概要をご覧いただき、ぜひご参加下さい。なお、お席には限りがありますので、お早めにお申し込み下さい。

fashion education #02本講座説明会/講演会
日程 3月14日(日)14:00~16:00
入場料 1000円 定員 30名
※このイベント当日に本講座を申し込んでいただければ、全日コース(コースA)、選択コース(コースB,C,D)とも2000円割引になります。
会場:野毛Hana*Hana
申込:noge.hanahana@gmail.com宛に、名前と連絡先、件名を「fashion education #02プレイベント」としてメールをして下さい。

パネリスト:
福本 優(ファッションデザイナー)
セントラルセイントマーチンズ校 ファウンデーション、ファッションポートフォリオコース専攻。2008年アントワープ王立芸術学院大学 モード科卒業、トムブラウン(ニューヨーク)にてデザインア シスタント後帰国。現在はWrittenafterwardsでデザイン、服飾専門学校の講師。

馬場園 晶司(文化ファッション大学院大学専任助教)
文化服装学院 アパレルマーチャンダイジング科卒業。デザイナーズブランドに就職後、イギリスに短期留学。現在、 文化ファッション大学院大学 ファッションビジネス研究科 ファッションクリエイション専攻 ファッションデザインコース 専任助教。文化服装学院 生涯学習 BUNKAファッション・オープンカレッジ「オペラ衣装に挑戦」講師を務める。ファッションビジネス学会 「ファッション教育研究部会」会員。科学研究費補助金 研究メンバー。論文に「ラグジュアリーブランドのデザイン予測の可能性~LANVIN,BALENCIAGAを例として~」(日本感性工学会)等。

fashion education #02 プレイベントフライヤーです!
FaeduPre01(PDF)
FaeduPre02(PDF)

fashion education#02
「ファッションを学ぶためのファッション・ミュージック・アート史講座」

歴史に名を残すデザイナー達は過去の服からインスピレーションを受け、それをリソースとしてすばらしいファッションデザインを生み出してきました。ファッションを理解し、生み出すためにはファッションの歴史を学ぶことは欠かせません。本講座では、これからのファッション界リードする人材育成のために、歴史=アーカイヴから学びファッションの最前線で活躍する力を生み出します。講師陣は、ファッション・アート・ミュージックの各界において専門家として大学等で歴史を教えている一流の方々です。ファッション業界で働いている人、これから働きたい人には必見です。ファッション業界以外の方はファッション、アート、ミュージックの基礎的知識として教養を高めるのはいかがでしょうか。

日程:2010年4月25日、5月9日、16日 、23日、30日、6月6日 、13日、いずれも日曜日
(全7日間14コマ※5月2日は講座はありません。お間違いなく。)
会場:野毛Hana*Hana
定員:20名
募集期間:2010年2月15日~4月20日(定員になり次第締切)

受講料:
□ コースA:全クラス7日間(14コマ) 30,000円(一括払いの場合:28,000円/分割払いの場合:割引なし10,000x3回=30,000円)
コースB:ファッション+ミュージック5日間(10コマ) 24,000円
コースC:ファッション+アート5日間(10コマ)    24,000円
コースD:ミュージック+アート4日間(8コマ)     20,000円
※ 3月14日fashion education#02preにてお申込みいただいた方は、全日コース(コースA)、選択コース(コースB,C,D)とも2000円割引になります。
※ コースB,C,Dについては、前納のみの受付を基本とします。
※一括前納は、4月20日までにお支払いされた場合のみになります。
※受講料支払と申込書送付の終了で、受付完了いたしますので、優先順位は、前納済の方になりますので、ご注意ください。


1)ファッション史と時代背景
講師:小沢ちとせ氏(ジャーナリスト、女子美術大学講師)
日程:4月25日、5月23日、6月13日(全3日間6コマ)
時間:1限14:00~、2限16:00~(1コマ90分間)

2)近現代ミュージック史講座
講師:大角欣矢氏(東京藝術大学音楽学部教授)
日程: 5月9日、5月30日(全2日間4コマ)
時間:1限14:00~、2限16:00~(1コマ90分間)

3)モダンをめぐるアートの歴史
講師:保坂健二朗氏(国立近代美術館研究員)
日程: 5月16日、6月6日(全2日間4コマ)
時間:1限14:00~、2限16:00~(1コマ90分間)

[New!!]
fashion education #02に対する各方面からのコメントを頂きました。

ファッションデザインとは偶発的に生まれるアイデアで製作するのではなく、歴史や芸術など様々なサブジェクトを自分がどのように理解し何を感じるのかを表現するものだと思います。ファッションはファッションのみから創造する物ではありませんが、その歴史には非常に多くの学ぶべき要素があります。そしてその歴史を紐解く事は先代が残された遺産への最大の敬意の示し方だと感じています。
AKIRA NAKA(ファッションデザイナー)

人間は誰しもこの世に生まれた瞬間から先行文化の中で育まれるという点で、人為的につくられた環境に生きている。歴史を学ぶことは、自分が今、当たり前だと思っていることが、何ものかによってつくられてきたものであるということを知るプロセスだと言える。そのことに無知であれば、生きることそのものが無意識的に保守的にならざるを得ない。ファッションにおいても、自分こそが創造していく主体であると気付くことのために、歴史を知るべきだろう。
西尾美也(現代美術家)

ファッションの糸は時を超えてつながっている。最新のモードも、過去の先輩デザイナーたちや世界各地の民族衣装から着想を得て生み出される。有力メゾンでは歴代のアーカイブが財産となり、後継者からオマージュを捧げられる。アートや音楽も創り手のインスピレーションを誘う。これらの知識なくして、ファッションを読み解くことは難しい。しかし、ファッション史やアート見取り図を体系的に学ぶ機会は意外に少ない。それぞれを縦割りで理解するのではなく、横断的に知るには、視野の広い識者の助けを借りるのが一番だ。
宮田理江(ファッションジャーナリスト)

ファッションを読み解くには、まず時間軸として、過去から現在へ、そして未来を予測しなければならない。そこに横軸として、現在、どのような社会現象が起こり、人がどのような生き方をしているのかを認識しなければならない。そして、その中で自分がどのような位置にいるのかを定めなければならない。すべてのファッション現象には社会に対してのメッセージや事情が背後に隠されており、それがたとえ軽薄的であっても、表層的であってもだ。歴史を学ぶ事は果てしなく壮大だが、知る程にそれが今後のファッション現象を読み解く手がかりになるのは間違いないだろう。
山縣良和(ファッションデザイナー 「ここのがっこう」主宰)


<申込方法>
申込用紙に必要事項を記入し、メールでの添付、郵送、FAX、または持参(受付は事務局11:00-19:00)のいずれかの方法で、野毛Hana*Hana事務局まで提出してください。

NOGEDIA 映像メディアスクールとは?
野毛Hana*Hanaは、「CREAM ヨコハマ国際映像祭2009」の協力を得て、NOGEDIA映像メディアスクールを立ち上げ、映像メディアの担い手の育成に着手します。NOGEDIA映像メディアスクールでは、受講生が映像技術の知識を持つだけに留まらず、映像能力を生かした映像事業に実践で活躍していくことを目指します。
 今日、映像メディアに関わる事業やコンテンツは多種多様な広がりがあり、それを視聴する受け手だけではなく、創造する送り手としての立場も加わって、より複雑な環境になってきました。こうした多様化する映像メディア全般を横断し、その面白さや重要性を一般社会に分かりやすく伝えていく役割が重要です。そのためには、メディアリテラシーという情報を評価し、活用していく能力をもった人材を育成する必要があります。
したがって、NOGEDIA映像メディアスクールでは、映像メディアについて「つくるひと」「みるひと」「つなぐひと」という3者の視点を持ちながら、それぞれの活動をクリエイティヴな立場で探求し、より豊かな映像文化を担う人材を育成していきます。

  • NOGEDIA_flyer_090826_omote.jpgNOGEDIA_flyer_090826_ura.jpg


<秋集中講座>
2009年の秋のコースは、映像&アートのための“つなぎ手”を目指し、映像&アートの面白さを倍増するためのテクニックを学びます。

締め切り日:〜各講座開始日まで!!!

Aコース 「映像ナビゲーター基礎講座 ~鑑賞ガイドで映像作品を説明しよう」 
※10月4日(日)ガイダンス+特別講義「メディアリテラシーとは?」の講師として予定されていた今井良朗さんは、体調不良のため今回の講義は取りやめになりました。代理として講師:遠藤水城(ヨコハマ国際映像祭2009CREAMキュレーター)、嘉藤笑子(キュレーター、野毛Hana*Hana)が行います。ご了承ください。
映像メディアの魅力を他者に伝えていく[鑑賞ガイド]の知識や技術を身につけていく講座とワークショップ。純粋に映像に親しんで、鑑賞者の立場から映像の面白さを見いだしていきます。普段から映像作品やアートに関心のある方が、さらに面白く作品を鑑賞していくためのコツを他者に伝えていく能力を身につけていきます。
開催日程:2009年10月4日、11日、11月15日 14:00-18:00
受講料:3日間 12,000円(ヨコハマ国際映像祭2009 CREAM入場チケット付き)
◆AB両コースを受講する場合は、ABコースで特別割引22,000円になります
定員:30名
開催場所:野毛Hana*Hana、「ヨコハマ国際映像祭2009 CREAM」展示会場
《スケジュール》
10月4日(日)ガイダンス+特別講義「メディアリテラシーとは?」講師:遠藤水城(ヨコハマ国際映像祭2009CREAMキュレーター)、嘉藤笑子(キュレーター、野毛Hana*Hana)+ワークショップ
②10月11日(日) 鑑賞ガイド「映像ナビゲーションの実際」
講師:中村宏美(アートナビゲーター)ほか
③11月15日(日)「実践!鑑賞ガイドツアー」
講師:住友文彦(ヨコハマ国際映像祭2009 CREAMディレクター)、中村宏美(アートナビゲーター)  
Bコース 「ファシリテーター基礎講座 ~映像ワークショップをリードしよう~」
映像&アートを使ったワークショップの指導者=遊びながら学びに結びつけるスペシャリストを目指します。ワークショップによって学習支援していく[ファシリテータ]の知識はこれから更に活動領域を広げたいと考えている方々にぴったりの講座です。
さらに、ここで学習した知識や技術をもとに、実際に[ヨコハマ国際映像祭2009 CREAM]の開催期間中に実技を行います。世界の第一線で活躍するアーティストたちの作品を鑑賞して、ガイドやワークショップを行う刺激的な学習経験となります。映像祭の多様な作品をより深く理解していくことで、技術をみにつけながら楽しむ機会にもなり、参加者同士の楽しい交流の機会となるでしょう。
開催日程:2009年10月18日、25日、11月22日 14:00-18:00
受講料:3日間 12,000円(ヨコハマ国際映像祭2009 CREAM入場チケット付き)
◆AB両コースを受講する場合は、ABコースで特別割引22,000円になります
定員:30名
《スケジュール》
1018史(東京芸術大学准教授、メディアコンテンツ)+ワークショップ
②10月25日(日)「子供向け映像ワークショップの実際」
講師:宮浦宣子(NPO法人芸術家と子どもたち)、遠藤水城(ヨコハマ国際映像祭2009 CREAMキュレーター)
③11月22日(日)「実践!映像ワークショップを開催しよう」
講師:山中カメラ(アーティスト)、遠藤水城(ヨコハマ国際映像祭2009 CREAMキュレーター) 
講師紹介
Aコース
中村宏美(アートナビゲーター、中村デザインスタジオ代表)
1992年㈱中村デザインスタジオを設立。アパレルとテキスタイルのデザイン、   新人育成のためのセミナーを企画しつつ、ファッション業界における生涯学習 とアートをつなぐ活動を目指し、京都造形芸術大学に入学。2006年に卒業、  博物館学学芸員および美術検定1級の資格を取得する。その後、森美術館・国 立西洋美術館・東京オペラシティアートギャラリー等で、ナビゲーターとして 活動。現在は子供やシニア、視覚障害者の鑑賞も手掛ける。
住友文彦(ヨコハマ国際映像祭2009 CREAMディレクター、特定非営利活動法人アーツイニシアティヴトウキョウ/AIT副理事)
「アート&テクノロジーの過去と未来」展(NTTインターコミュニケーションセンター/ICC、2005年)、「Rapt!:20 contemporary artist from Japan」(共同企画、主催:国際交流基金、2006年、オーストラリア)などを企画。
Bコース
桂英史(東京芸術大学准教授、メディアコンテンツ)
専門は文化理論(メディア論およびアーカイヴ論)。主なプロジェクトとして、せんだいメディアテーク、川口メディアセブン、地域精神医療プロジェクト「epoch-making」、スターフライヤーデザインプロジェクトなど。
宮浦宣子(NPO法人芸術家と子どもたち)
アーティストと子どもたちによるアート・プロジェクトを通して、地域コミュニティの活性化を図る「子どものいるまちかどシリーズ」や公立小学校などでアーティストが先生と協力しワークショップ型授業を行う「ASIAS」などの企画、制作に携わる。
山中カメラ(特殊写真家・パフォーマー)
1978年山口県生まれ。村上隆のGEISAI6にて「銀賞」受賞(2004年)。とう魔とうじ主宰「フロント」所属。自作の写真、映像、歌が融合した独特の「カメラショー」をライブ形式で展開。撮影自体をパフォーマンス作品とした「一人合唱」でNHKデジタルスタジアムなど(2007年)出演。近年では、「現代音頭作曲家」として各地で創作音頭を制作。様々な人々を巻き込んだオリジナルの盆踊り大会を開催している。

【お申込方法、注意事項】

受講希望者は、野毛Hana*Hana事務局までお問い合わせのうえ、FaxまたはE-mailにて申込用紙をお受け取りください。
また、お申込の際は、以下の点をご了承頂きますよう、お願い致します。
・申込受付は、先着順として定員になり次第締切とさせていただきます。
・ご入金の確認後に申込が完了いたしますので、申込と同時に振込をお願いいたします。
・受講者の都合により途中休学や退学をした場合は、受講料の返却がございませんので、ご注意ください。また、主催側(野毛Hana*Hana)の不備で本講座が開催できなくなった場合は、受講料を返却いたします。
・講義内の実費(材料・資料など)が必要になる場合は、受講生の負担とさせていただきます。
・受講生の年齢制限はございませんが、18 歳未満の方の申込みには保護者の同意が必要です。以下の同意書に連名で署名・捺印をしてください(18 歳以上の方は保護者の欄は必要ありません)
・本講座の内容や日程に変更がある場合がございます。その場合は、早急にお知らせしますが、不足の事態をあらかじめご了承ください。
・そのほか、必要事項について事務局に直接お問い合わせください。